小売店・中小企業経営者の皆様

越境ECで売上増大

JCSと一緒に事業を世界に拡げませんか?

小売店・中小企業経営者の皆様

越境ECで売上増大

JCSと一緒に事業を世界に拡げませんか?

※越境ECとは日本国内から海外に向けてインターネットで商品を販売するEC事業をいいます。

About Japan Culture Stores

JCSは今ある店舗リソースをそのまま使って海外でのECサイトを低リスクで出店する参加型プラットフォームです

JCS01

2021年、コロナ禍によって消費者はネットでの買い物が増え、eコマースが加速しました。また日本は緩やかなデフレ傾向が長期間続いています。小売業界は取り巻く環境に応じて生き残りをかけた変革とスピードが必要です。このような状況下において

という強い想いから、JAPAN CULTURE STORES (JCS) はスタートしました。

地域の店舗や中小企業を元気にする新規事業

JCSはフランチャイズ事業ではありません。JCSの仕組みを皆で共有してJCSという共通の屋号も活用して、海外の巨大な市場で、新たな収益を上げていく参加型の事業です。JCSを貴店の一つの新規部門としてお考え下さい。

店舗の未来&収益につながる参加型の海外越境EC事業

新たな設備投資が一切不要 

海外への商品物流から海外入金まで プラットフォームでワンストップ運営!

海外でも人気の日本文化を地域の店舗から発信販売する越境EC事業(店舗在庫活用型)

既存の人材や閉店を検討している店舗でもを活用できる新規事業

海外で売れている商品を発掘して繰り返し販売する事業 

1年間通じて売れる安定した外商型事業(JCS部門として開設)

JCSは働き方改革を目指す自動販売機型事業です

店舗の未来と稼ぐ力を創るプラットフォーム

JCSの強み

既存業務の横展開=越境ECで売上アップ!

JCSの強み

 日米の売上規模の差は13

日本をはじめとした主要地域の売上規模は10年で48倍に成長。アメリカ市場は10年で14倍に成長しています。

出典:ガベージニュース(2022.2.5

2022年に進化する店舗はJCS部門との二刀流

二刀流

JCSは自社の収益向上や既存店舗活用・人材活用という側面もありますが、JCS参加の 企業様が地域リーダーとして、地域メーカー様や生産者様との連携で、地域経済にも貢献していくという大きな夢を実現出来ればと考えています。

JCS開業までの流れ

お申込みから約1か月程度で開業できます

ワンストップ伴走型のJCS

参加店様の業務をJCSが伴走します

リアル店舗と比べて運用がラクラク

実店舗を経営されている場合、どれくらいの商品アイテム数(SKU)をお取り扱いでしょうか?業種や規模により一概には言えませんが、例えば平均的な書店の場合で数万アイテム程の取り扱いがあり、数千万円から億単位の在庫を保有しています。
これに対して企画運営する越境EC事業は数百アイテムで、月商800万円以上の売上を目標としています。JCS事業は従業員様の働き方改革にも貢献していくと考えています。詳細については、ぜひお気軽にZOOM説明会にお申込みください。

日々の業務はシンプルです

JCSは参加店様の既存スタッフ様がシンプルな業務で運営できるプラットフォームです。詳細については、ぜひお気軽にZOOM説明会をお申込みください。

JCS事業のメリット

運営会社のご紹介

JCS事務局
NPO法人日本リユース協会 (2002年創業)
東京都大田区鵜の木3-28-3-202

業務内容

代表理事  乾 清和

1961年

三重県松阪市生まれ

1979年

三重県立松阪高等学校普通科卒業

1984年

明治大学法学部卒業後 書店業界へ

1990年

カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)入社
FC運営本部やBOOK事業部(書店部門のFC事業)に所属しTSUTAYA BOOKネットワークの新規事業立上げ初代責任者に

2002年

CCCグループ退社後、NPO法人日本リユース協会を創業する

2020年

SDGs事業「アース&チルドレン」をスタート

2021年

創業20年を機に、JCSプラットフォーム事務局を開設

業務提携会社:ルーツ株式会社

所在地 :東京都港区六本木4-8-7-7F

事業内容:ソフトウェア開発、主に店舗向けアプリの開発・運用

JCS参加条件

JCSでは以下の通り参加条件がございます。予めご了承ください。